上まぶたのくぼみをふっくらさせるには

見た目の年齢を大きく左右してしまう上まぶたのくぼみをふっくらさせて毎日を若々しく過ごしたいですね。

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見た目の年齢を大きく左右してしまう上まぶたのくぼみをふっくらさせて毎日を若々しく過ごしたいですね。

まぶたをふっくらさせるには朝晩のお手入れ+昼間のケアも大切!
メイクの上から使えて夕方のくぼみ対策にも有効なアイクリームなら
昼に使うと夕方のくぼみが軽減!

目の疲れとくぼみ

蒸気でホットアイマスクがまぶたのたるみやくぼみに良いという話を聞きますが、目を温めるとくぼみの改善になるのでしょうか?

目元を温めてふっくらするなら(中華まんみたいですけど・・・)そんないいことはないですね。

ただ温めることは直接ではなくてもしっかり効果があります。

目が疲れると目の周りの血流が悪くなると同時にリンパの流れも滞り、老廃物が溜まってしまいます。そうするとふっくらさせる成分の動きも弱くなってしまうので目元のお悩みを大きくしてしまいます。

目が疲れると目が引っ込んでいるという言われ方をするのもこういったところからきていて実際に疲れると目がくぼんでしまうのです。

蒸気でホットアイマスクは普通にドラッグストアでも買えますから一日の目の疲れを癒やしてあげるためにもいいですし、手軽にするのであれば濡らしたタオルを電子レンジで温めて蒸しタオルを作ってそれを目に当てても効果があります。

スマホやパソコンを見る機会が多い場合は、目を休めることと寝る前ギリギリまではなるべく見続けないということを意識するようにすると温め効果もより高まります。
 

くぼみは脂肪の減少が原因?

目元の脂肪が少なくなって上まぶたがくぼんでしまったと思ったりもしますが、実際には脂肪よりハリやふっくらを保つために必要な成分であるコラーゲンやエラスチンの減少とこれらの成分を生成・活性化する繊維芽細胞のちからが弱まっているのが原因です。

そのためにも肌の内部から活性力を高める必要がありますし、それをサポートするアイクリームを上手に活用することで、大きな労力を必要とせずに効果を得ることが可能です。

エクササイズはタダでできるからおすすめというのもずっと聞いてはいますけど、これって毎日続けるのはなかなか難しいんです・・・

それなら、毎日メイクをする、落とすという習慣にまぶたのふっくらケアクリームをプラスするほうがずっと続けやすいですしね。

くぼみ対策には保湿も忘れずに

目元のお悩みは症状は様々でも原因はけっこう共通しています。
ハリや弾力を保つ成分の減少です。
そしてその要因となるのが、乾燥や紫外線です。この2つは美肌の大敵とも言えるものなのでとにかく遠ざけたいものです。

暖房・冷房と快適な室内のお肌は乾燥の被害をモロに受けています。
保湿作用のある化粧品を朝使っても夜までは持続しないので、昼間もアイクリームを薄く塗ってケアしてあげると夕方のくぼみ度合いも軽減されますし、もちろん乾燥対策としても優れたケアになります。

メイクの上からも使えるアイクリーム 
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目袋対策でくぼみ対策

目の下の膨らみを目袋といいますが、(涙袋よりもっと下)上まぶたがくぼんでしまっているのに目袋が膨らんできてなおさら目のくぼみが目立ってしまうということもあります。

目袋は目の影も増長して見せてしまいますし、クマのように見える場合もあり老けた印象を持たれてしまいます。

まぶたのくぼみに加えて目袋まで・・・と悲観しなくても大丈夫!

目元のくぼみ、たるみ、しわ(ちりめんじわ以外)はプロセスの共通部分がとても多いのでそれぞれ化粧品を使い分けなくても大丈夫です。

アイクリームは共通して効果のある成分にプラスしてそれぞれのお悩みに効果のある成分もしっかり配合してくれています。

ただ、せっかく効果のある成分でも肌に吸収されなければ意味がありません。

浸透力も研究し開発されたものが効果が出やすいのは言うまでもありませんね。

医療レベルの浸透技術でリピーターが多いビーグレンのトータルリペアアイセラムは
しっかりお手入れをするとその結果がしっかり形となって実感できるアイクリームです。

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